大学からのお知らせ
新型インフルエンザに関する連絡
新型インフルエンザに関する連絡
新型インフルエンザの流行が全国的な広がりを見せ、鳥取県内でも高等学校を中心に集団感染が発生しています。
現在流行している新型インフルエンザは、多くの方は軽症のまま回復していますが、インフルエンザ脳症など重症化する事例も見受けられます。
学校は感染が拡大しやすい場です。よって、学校での感染防止がこの新型インフルエンザの流行を防ぐ鍵となりますので、「広げない・かからない・うつさない」を合言葉に、基本的な予防策(マスク・手洗い・うがい・咳エチケットなど)を徹底し、引き続き感染拡大防止に努めてください。
★日常での注意事項【かからない、うつさないために!!】
○毎朝検温し、インフルエンザ様症状がないことを確認してから登校する。
○外出時はマスクをする。
○外出時はマスクをする。
○帰宅時には手洗いとうがいを心がける。
○睡眠を十分に取り、栄養に気を配る。
○部屋の換気をこまめに行い、室内を適切な温度や湿度に保つ。
○なるべく人込みに出かけることを避ける。
○睡眠を十分に取り、栄養に気を配る。
○部屋の換気をこまめに行い、室内を適切な温度や湿度に保つ。
○なるべく人込みに出かけることを避ける。
★感染が疑われる(感染した)場合【広げない、うつさないために!!】
万が一、急な発熱や咳・喉の痛みなどのインフルエンザ様症状が現れたときは、大学を休んで、外来協力医療機関または鳥取県総合発熱相談センターに電話で相談の上、マスクを着用して受診してください。外来協力医療機関(県下182箇所設置・8/21現在)は鳥取県のホームページで確認できます。
万が一、急な発熱や咳・喉の痛みなどのインフルエンザ様症状が現れたときは、大学を休んで、外来協力医療機関または鳥取県総合発熱相談センターに電話で相談の上、マスクを着用して受診してください。外来協力医療機関(県下182箇所設置・8/21現在)は鳥取県のホームページで確認できます。
受診の結果、インフルエンザと診断された場合は、大学に連絡し、医師の指示に従って療養してください。また、家族内でインフルエンザに感染した人がいる場合も大学(保健室、事務局)に連絡し、指示を受けてから登校してください。
9/8 保健室
