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学長・教授 松本典子

松本典子
松本典子
学科・専攻 鳥取短期大学
職 名 教授、学長
氏 名 松本 典子
(まつもと のりこ)
生 年 1955年(昭30)生
最終学歴 筑波大学大学院修士課程体育研究科(体育方法学専攻)
学 位 体育学修士
主な担当授業科目 体育Ⅰ、子どもの運動指導法
専門分野 運動方法学(幼児体育)
現在の研究テーマ
  1. 幼児期における操作性の動きの意義
  2. 用具を使った運動方法の開発
主な職歴 1980年本学助手に就任。講師、助教授を経て、1996年から教授。副学長を経て、2016年から学長、現在に至る。
主な研究業績 著書
  1. よい動きを引き出すための幼児体育 建帛社 東京 2011(共著)
  2. 子どもの元気を育む保育内容研究 不昧堂出版 東京 2009(共著)
  3. 領域健康―こころとからだを育てる― 不昧堂出版 東京 1996(共著) 

論文
  1. 幼児の運動活動の場としてのスポーツ少年団
    鳥取看護大学・鳥取短期大学研究紀要 第79号 pp.19-27 2019(単著)
  2. 「用具などを操作する動き」の意義
    鳥取短期大学研究紀要 第69号 pp.1-8 2014(単著) 
  3. 伝承あそびと運動感覚
    鳥取短期大学研究紀要 第48号 pp.79-86 2003(単著)
  4. 親子体操〔Eltern Kind Turnen〕の指導方法に関する考察
    スポーツ方法学研究 第7巻第1号 pp.83-91 1994(単著)
所属学会 日本体育・スポーツ・健康学会
日本コーチング学会
体操ゼミナール
主な社会活動 鳥取県スポーツ協会副会長
鳥取県スポーツ少年団本部長
鳥取大学経営協議会委員
鳥取県児童福祉入所施設協議会参与

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